京丹後でブルーベリー育てています。 夏には摘み取り体験もできますよ。是非、ご家族で摘み取りに来てください。

摘み取り


ななみ、ふうた

摘み取り園でのお願い。

食べ放題ではありません。でも、種類によって味の違いがあり、甘いの酸味があるものはじけるようなジューシーなものなどの違いを知ってもらいたい、完熟の目安も食べてみるとわかるものです。だから試食程度に味見しながら摘み取り楽しんでください。

500円パック(250g入ります)、1000円パック(500g以上入ります)を用意しています。ふたが閉まる程度にお願いします。パックはいくつ使ってもいいですよ。

ただし、それ以上パックからこぼれるようならば100g200円の摘み取った分の量り売りとさせていただきます。

炎天下での畑では帽子が体を守ってくれます。帽子をお忘れなく。

畑にはトイレがありません、ご理解ください。

 


収穫前のブルーベリー

青い実がいっぱい。

いつも、やきもきするこの時期。

いつ頃なったらあの紫紺色のブルーベリーが顔を出すだろうか...って毎日畑を見回る日々です。

今年は例年より1週間~2週間程色づきが遅い気がします。こればっかりは私達人間の力ではどうしようもできなくて、毎年ただただ見守るのみ。

いつもブルーベリーを楽しみにお待ちいただいてる皆さんありがとうございます。もうしばらくお待ちくださいませ。

 

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摘みたてのブルーベリーは口いっぱいに頬張るとまるでジュースのようにおいしいのです。

甥っ子たちはひと籠全部食べてしまいそう。

その代わりお手伝いもいっぱいしてくれますよ。

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真夏の乾いた喉をうるおしてくれるブルーベリー。

摘みたてを口に頬張るおいしさは贅沢な喜びです。

それぞれ品種によって味も違うのですよ。